お願い

この記事は2019年8月1日に書かれたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください。

香川県立中央病院跡地の今(※2019年7月17日現在)公共による利用が検討されているみたい

2014年に高松市番町から朝日町に移転した香川県立中央病院

番町にそのまま残されていた病院建物は完全に解体され現在は更地に。地下駐車場もありましたが完全に埋められているようです。

 

旧香川県立中央病院跡地は、県庁や市役所、県警察本部などが集まる市の中心部にあるだけに、今後の土地活用方法が気になります。

2019年6月25日のParkKSBのニュース記事によると、浜田県知事は公共による利用を検討しているようです。

旧香川県立中央病院は老朽化による新病院への移転に伴い、2014年3月に閉鎖されました。
おととし12月から約16億円をかけて解体工事を行っていて、来年10月に終了する予定です。高松市中心部に広がる約1万5000平方メートルの跡地の利用について、香川県が検討を進めています。

浜田知事は近くに香川県庁や学校、住宅地域があることから「まずは公共による利用を検討している」と話しました。
また市場調査を行って、民間利用の可能性も検討する考えを示しました。

引用:ParkKSB

コメント

0件のコメント
まだコメントはありません。
香川県立中央病院跡地の今(※2019年7月17日現在)公共による利用が検討されているみたい についてコメントしましょう。